福岡市中央区で小児科なら桜坂くすだこどもクリニック

小児科とは

小児科は、新生児から中学生(15歳頃)までを対象に、こどもの全身を総合的に診療する科です。単に病気を治すだけでなく、日々の成長や発達を保護者の方と共に喜び、見守る役割を担っています。当院では、医療に支えられて成長した経験を持つ医師が、こどもと保護者の不安に寄り添いながら、健やかな明日への歩みをサポートいたします。

桜坂くすだこどもクリニック

よくある症状や疾患

よく見受けられる症状

  • 全身

    発熱、元気がない、食欲がない、機嫌が悪い、痙攣(ひきつけ)、顔色が悪い

  • 呼吸器

    せき、痰、鼻水、鼻詰まり、喉の痛み

  • 消化器

    お腹が痛い、便秘、嘔吐、下痢

  • 皮膚・その他

    湿疹(ブツブツ)、肌のカサつき、おねしょ(夜尿症)、泣き方がいつもと違う

主な対象疾患

  • 感染症

    風邪、インフルエンザ、溶連菌感染症など

  • アレルギー疾患

    気管支喘息、食物アレルギー、アトピー性皮膚炎、アレルギー性鼻炎、花粉症など

  • 慢性疾患・体質の悩み

    便秘症、夜尿症、発育・発達の相談など

当院の特徴

01

新生児・遺伝専門医による確かな診療

20年以上のNICU勤務経験を活かし、赤ちゃんの微細なサインも見逃しません。また、遺伝の専門医として、発育の特性や専門的なアドバイスも行います。

新生児科とは

02

低侵襲な超音波(エコー)検査

痛みや放射線被ばくがなく、赤ちゃんの心臓・脳・お腹の状態を詳細に把握できるエコー検査に精通しています。

新生児科とは

03

高度医療機関との強固な連携

福岡市立こども病院等での長年の勤務経験を活かし、必要に応じて迅速に適切な専門医療機関へお繋ぎします。

04

前任・中山先生からの継承

15年にわたり地域に愛された「桜坂なかやまこどもクリニック」の想いと診療スタイルを大切に引き継いでいます。

新生児科とは

福岡市中央区で小児科をお探しの方へ

「こんなことで受診してもいいのかな?」と迷われるようなことでも、どうぞ遠慮なくご相談ください。診察室ではお子様のことだけでなく、お母様・お父様の育児疲れや不安にも耳を傾けることを大切にしています。些細なことでも大丈夫ですので、気軽にご相談ください。

福岡市中央区で新生児科をお探しの方へ
medical grits

©2026桜坂くすだこどもクリニック